スローライフは楽しい【どこから来たのかヒガンバナ】

Slowlife
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 今朝(9月27日)中庭を見るとヒガンバナが咲いていました。もちろん植えたわけではないのですが、気が付くと咲いています。裏庭にもあったのですが、草刈りした時に刈り取ってしまったのでしょうか、今年は咲いていません。

 ヒガンバナは、英語でSpider-Lily(蜘蛛百合)ですが、海外の人にはそんな風に見えるのでしょうか!

大きく開いたヒガンバナ
つぼみがあるので、もう少し咲くはずです。

 特に何もしていませんが、以前は奥の1本だけだったものが徐々に増えている様に思えます。知らない間に家にやってきて陣地を広げています。ガレージの横はお隣さんの通路なのですが、そこには白いユリが知らない間に飛んできてきれいに咲きますし、やはり株も増えてます。

カエルはよくみかけます。
ナナフシは結構珍しいです。

 こうやって、子孫を残す植物はたくましいと思います。自宅の周りには、カエルとかよく見かけますし、珍しいところではナナフシとかもいます。

 そんな「自然の姿とたくましさ」を楽しめる「都会に近い田舎の伊勢原」はいいところです。

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